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2000年12月31日 (日)

2000/04~12:テキストログ

■過去ログ:2000年4~12月

□2000/01
□2000/02
□2000/03
□2000/04
04/16(日)◇原千晶:SoundWalker(ニッポン放送)
□2000/05
05/03(水)◇dream:赤坂康彦・磯野貴理子 ゴールデンウィーク オールリクエスト(ニッポン放送)
◇dream:LF+Rファッションストリート in 渋谷
05/21(日)◇モーニング娘。:映画「ピンチランナー」
◇中村江里子:SoundWalker(ニッポン放送)
◇畑野浩子:トワイライト・ラブ・スコール(TokyoFM)
□2000/06
□2000/07
07/08(土)◇タンポポ(飯田圭織/矢口真里/石川梨華/加護亜依)/中澤ゆうこ:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
07/09(日)◇中澤ゆうこ(中澤裕子):サンデーカウントダウン(文化放送)
07/30(日)◇プッチモニ(保田圭/後藤真希/吉澤ひとみ):LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
□2000/08
□2000/09
09/09(土)◇MAX:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
09/23(土)◇浜崎あゆみ:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
□2000/10
10/14(土)◇Every Little Thing:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
□2000/11
11/03(金)◇田中麗奈:映画「ekiden」
11/25(土)◇つんく:WONDA ザ・ゴールデン・ヒッツ(TokyoFM)
□2000/12
12/02(土)◇タンポポのラジオ「タンポポ編集部 OH!SO!RO!」フリーペーパー入手
12/07(木)◇浜崎あゆみ:2000/12/7発売『週刊文春』インタビュー
12/10(日)◇田中麗奈:テレビドラマ
12/18(月)◇The Bririant Green:SoundWalker(ニッポン放送)◇畑野浩子:トワイライト・ラブ・スコール(TokyoFM)
12/30(土)◇浜崎あゆみ:AMODEL入手


□参戦(メモ)
◆原千晶:SoundWalker(ニッポン放送)
◇原千晶さんと初対面。上京して初めて参加した公開生放送番組。パーソナリティは原千晶&赤坂康彦。渋谷駅前Q-frontビル5Fのe-stilyeスタジオにて。これ以降も参加するようになった。

◆dream:赤坂康彦・磯野貴理子 ゴールデンウィーク オールリクエスト(ニッポン放送)
◇dreamと初対面。短い時間ではあったが、この後、109前でイベントがあるのでその告知をかねての出演。◇渋谷駅前Q-frontビル5Fのe-stilyeスタジオにて。

◆dream:LF+Rファッションストリート in 渋谷
◇渋谷109前の広場で開催された。先程のラジオ番組に続いて、dreamに会う。司会には荘口アナ。この方も初めてお会いした。◇イベントの内容は新曲「PrivateWars」のPV上映。他、イベントの開催はファッションの専門学校が関わっていたこともあり、ファッションについてのトークなどが展開された。時間は30分ほど。)

◆モーニング娘。:映画「ピンチランナー」
◇モーニング娘。にとっては通算2本目となった映画。ストーリーは、モーニング娘。のメンバーが、実際の駅伝大会に出場することを目指すという青春映画。実際の駅伝大会は、2000/04/16に茨城県ひたちなか市で行われた「ひたちなか全国少女駅伝大会」。大会当日は多数のファンが集まったことも話題となった。また、当時の新メンバー4人も映画の後半に短い時間であるが出演している。◇市井紗耶香の一押しファンだったわけではないが、親から虐待を受けているという役柄で、その場面を見ていたら、ちょっと泣きそうになった。それがきっかけで市井紗耶香に興味を持ち始めた。しかしこの日は市井紗耶香が卒業した日でもあった。◇この映画は、ストーリーよりもモーニング娘。が好きという理由だけで、前売券も入手して映画館で見た映画だった。しかし実際見た感想は、モーニング娘。を見るという感じではいられなくなった。自分が思っていたよりも感動的だった。久々に心が熱くなるようなストーリーだった。◇丸の内東映にて鑑賞。後日、前日(公開日)に舞台挨拶がここで行われたことを知った。

◆中村江里子:SoundWalker(ニッポン放送)
◇中村江里子さんと初対面。これと言った理由はないが、誰でもいいから会ってみたいという思いだけで参加。

◆畑野浩子:トワイライト・ラブ・スコール(TokyoFM)
◇畑野浩子さんと初対面。畑野浩子、おちまさとがパーソナリティを努めていた公開生放送番組。畑野浩子に興味を持っていたこともありこれ以降も渋谷に行った時には参加していた。

◆タンポポ(飯田圭織/矢口真里/石川梨華/加護亜依)/中澤ゆうこ:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
◇この時初めてモーニング娘。のメンバーに生で会うことができた。この時は、タンポポと中澤ゆうこ(ソロでの名称)が一緒に出演していた。ガラス越しの近距離で見たメンバーのオーラに圧倒され、ドキドキしながら見たのが忘れられない。この当時、飯田圭織ファンだったのだが、飯田圭織は目が大きくて、怖くて見れなかった。矢口真里は、足元が厚底ブーツに、ルーズソックス、髪も金髪っぽい格好で、ギャル系ファッションだったのを記憶している。短い時間ではあったが、テレビでも見ている時と同じイメージ通りで、「きれいでカワイイ」という印象を持った。

◆中澤ゆうこ(中澤裕子):サンデーカウントダウン(文化放送)
◇再びラジオの公開生番組でお会いすることとなった。この時は1人で、トーク場面も見ることができたので、また違った印象を持ったのを覚えている。

◆プッチモニ(保田圭/後藤真希/吉澤ひとみ):LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
◇生で会ったプッチモニ。タンポポの時と同様にラジオの公開生番組(2000/07/30)で、プッチモニにも会うことができた。タンポポの時にゲスト出演することが知らさせており、楽しみにしていた。この時は、観客側からに近い位置に保田圭、吉澤ひとみ、後藤真希という順番で座っていた。近い位置にいた、保田圭によく手を振っていた。この時、保田圭は黒のTシャツ(?)を着ていたのを記憶してる。これで、モーニング娘。のメンバーは安倍なつみ、辻希美を除き、会ったことになる。(2002/08)

◆MAX:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
◇MAXと初対面。ファンというほどでもないが、結構好きなユニットであっての参加。4人(ナナ/レイナ/リナ/ミーナ)とも本当にきれいでした。(2003/02/10)

◆浜崎あゆみ:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
浜崎あゆみさんと初対面。当時かなりの浜崎あゆみファンであったこともあり、気合いを入れての参加。8:00ごろから並び、約5時間後。2~3分ぐらい(これでも結構長いほうだ)真近で会うことができ、感動した。(2003/02/10)

◆Every Little Thing:LAWSONカウントダウンジャパン(TokyoFM)
◇持田香織、伊藤一朗の2人組みになった頃のEvery Little Thing。「愛のカケラ」がリリースされた頃でした。意外にも集まった人は少なく、時間制限はなく2人を見ることが出来ました。

◆田中麗奈:映画「ekiden」
◇自分は映画は見ない方で、洋画は全く見ないしレンタルで借りてきて見るということもしない。だが、今回は田中麗奈がで出ているというのが、一番大きいが、予告編などでちょっと気になっていたので、格安チケットで入手できるのであればとという理由で見たんですが、その感想をちょっと書いてみた。(新宿の東映パラス2で見ました。)◇田中麗奈主演といっても、田中麗奈の出演シーンは、それほど多くなくて、田中麗奈狙いというかファンのというか、演技が見たい自分としては物足りなかった。(ちなみに、田中麗奈の映画を見るのは、これが初めてですが、1999年1月のフジテレビ系ドラマ「OverTime」にゲスト出演したのは見ている。)ちょっとした恋愛のシーンが見られたのは、意外というか、驚きましたが。印象的だったのは、ラストシーンにつながるこの映画の一番の見せ場だったのではと思っているのだが、八木沢さおり(田中麗奈)が岬壮介(伊藤高史)にたすきを渡すシーン。これは、予告編でも登場して、このときのセリフが衝撃的で、すごく気になっていたというのを思い出して、そういうことだったのかと心の中で叫んでいた。そのあとは、エンドロールまで流れてあっという間に終わってしまった。◇最近は、ドラマも見なくなったし、久しぶりに感動的な話を見ることができた気がする。映画は見ないほうだといったが、今年は5月にモーニング娘。主演映画「ピンチランナー」を見ている。つい最近DVDが発売されたので、DVDでも見ている。たまたまなのかもしれないが、これも駅伝シーンがある映画だった。(確か、「ピンチランナー」を見たときには「ekiden」の予告編を見ていた記憶があるが、)なぜか駅伝映画と縁があったのは、不思議な感じがします。

◆つんく:WONDA ザ・ゴールデン・ヒッツ(TokyoFM)
◇つんくさんと初対面。モーニング娘。ファンとしては、気になる方だったので参加。モーニング娘。のプロデューサーとしての話題はあったかどうかははっきりと覚えていないが、ビートルズのコピーアルバムを作ったという話をしていたのを記憶している。(2003/02/10)

◆The Bririant Green:SoundWalker(ニッポン放送)
◇The Bririant Greenと初対面。これと言った理由はないが、買い物ついでに見かけたので参加。(2003/02/10)

◆畑野浩子:トワイライト・ラブ・スコール(TokyoFM)
◇この日であるかは定かではないが、この時期であったことは確か。◇この時も畑野浩子目当てでの参加。ファッション雑誌「JJ」のモデルであったのに、何故か通りかかる人は名前を知らないと言う人が多いのが気になった。(2003/02/10)


□アーティスト/音楽(全般)
◆田中麗奈:テレビドラマ
◇田中麗奈について、自分の意見を言わせてもらうと、まず、映画・CMでの活動がメインで、テレビドラマへの出演は1999年1月のフジテレビ系ドラマ「Over Time」のゲスト出演のみ。田中麗奈と対称に、深田恭子はテレビドラマ・CMでの活躍が高く評価されている。映画の出演は、まだ少ない。今の若手女優で、自分がもっとも高く評価しているのはこの2人なんですが、田中麗奈には、2001年はテレビドラマで主演を演じてほしいと思っている。映画での演技力が高く評価されているわけだし、映画とは違った面がテレビドラマでは見られるのではというの期待がある。◇最近、テレビドラマを前ほどみてはいない。忙しくて見る暇がないのもあるし、前ほど、見たいと思うドラマがない。というのもある。テレビ情報誌などで、放送前から、期待されているドラマというのはわかったりはするが、実際にヒットしたドラマってほどんどなくなっているような気がする。そのせいで、テレビドラマに対する考えが一気に変わってしまった。でもね、田中麗奈が主演となると、久々に見てみようという気にさせられそうな気がしている。

◆浜崎あゆみ:2000/12/7発売『週刊文春』インタビュー
◇2000/12/7発売の『週刊文春』にあゆのインタビュー(対談かな)が載っていたのですが、その感想を書いてみました。自分は、立ち読みでチェックしたのですが、かなり、じっくりと読んでしまいました。インタビューの中で自分が一番印象に残っているのは、冒頭で書かれていた、「手紙を書くのが好きだったから。」という言葉。これは、知らなかったので、そうか。だから作詞力があるのかと。納得させられました。インタビューは3~5ページ位だった思ったが、デビューのころの話から、中学高校時代の話など、浜崎あゆみ自身について知るには、読む価値のある内容でした。ぜひ読んで見ることをお勧めします。

◆浜崎あゆみ:AMODEL入手


□浜崎あゆみ:AMODEL入手
◆「A-MODEL」とは
2000/11/27に発売発表がされ、12/15より発売を開始した。Tu-Kaの新機種(東芝製「TT03」の限定モデルとして、CMキャラクターの浜崎あゆみがデザインした「ひょう柄」携帯電話。関東・東海地区で合わせて3万台限定で発売。価格は、オープン価格で、量販店などでは12800円で発売されている。ほとんどは売り切れ状態であるため、入手できる可能性は低い。ネットオークションでは、30000円~の値段がついている。(「A-MODEL」の写真)

◆「A-MODEL」オリジナル機能
浜崎あゆみのヒット曲が10曲、オリジナル画像6種類収録。誕生日にはオリジナルの画像が表示される。操作にあわせて「A」マークが表示。ひょう柄のオリジナルストラップが同梱されている。

▼収録されている浜崎あゆみのヒット曲
Far away
End of the world
SURREAL
AUDIENCE
vogue
SEASONS
Boys&Girls
End roll
Trauma
Love …
とても高音質であり、CDでも聞いているような感じになります。

▼収録されているオリジナル画像
Tu-Kaのカタログで使用された写真が使われているようです。
(「A-MODEL」を持っている方は観てみてください。)
AYU画面1:2000/12のカタログで使用されるはずだったのでは
AYU画面2:不明
AYU画面3:2000/5のカタログ表紙
AYU画面4:2000/6のカタログ表紙見開き
AYU画面5:2000/9渋谷で無料配布されていたADカードで使用されていた写真
AYU画面6:不明

▼日記
2000/12限定発売、浜崎あゆみデザイン携帯電話「A-MODEL」(Tu-Ka)発売発表から、入手、現在までの日記です。(2000/12/30)
▽2000/11/28 0:00 発売発表の報道
朝6:00のテレビニュースで、発売を知り、あゆファンである自分は、欲しくなったのは言うまでもない。早速、Tu-kaのホームページをチェックするが、価格は、オープン価格でわからない。多分、20000~30000円はするだろう。
▽2000/11/28 0:00 携帯電話専門店
仕事場付近の携帯電話専門店をチェックしに行ったが、あゆの広告旗はあるがTu-Kaの機種は置いていない。
▽2000/12/2 0:00 大手スーパー携帯電話コーナー
寮の近所にある、イトーヨカドーの携帯電話コーナーで、「A-MODEL」のポスター&予約受付中の文字を発見するが、価格は不明。問い合わせをしようと思ったが、カタログだけを入手して帰った。
▽2000/12/3 0:00 新宿の大手カメラ量販店
新宿のヨドバシカメラ、ビックカメラ、さくらやをチェックするが、「A-MODEL」に関するものは一切なし。量販店では取り扱わないものと納得。量販店だと、もっと安く入手できるのではと期待していただけに残念。ちょうど、この日、田中麗奈の映画「ekiden」を観た。
▽2000/12/3~ あきらめ
価格も不明だし、高いものになるはずと、入手することをあきらめた。
▽2000/12/14~ テレビCM
「A-MODEL」のCMがテレビで流れた。限定発売の文字がはっきりと書かれている。
▽2000/12/16 0:00 「A-MODEL」は展示されている?
再び、イトーヨカドーへチェックしにいく。しかし、展示はされていない。カウンターの奥に、ひょう柄の箱がある。多分予約分だろう。
▽2000/12/17 9:30 am/pm
3週間ぶりに渋谷・原宿へ行く。「A-MODEL」が出ている店は多分あるはず。原宿のam/pmで、品切れではあったが、12800円で出ている。そんなもん?これくらいだったら、買ってもいいな。再び欲しいモードへ。
▽2000/12/17 10:30 渋谷パルコ前
渋谷へ移動。渋谷パルコPART1前で「A-MODEL」のプローモーションを行っている。もちろん実物がちょっと観ることができた。
▽2000/12/17 11:00 TSUTAYA
新曲のチェックのために行ったのだが、ここで、携帯電話が置いてある。いつの間に…。「A-MODEL」も展示、残りわずかの文字に12800円。価格はどこも同じ?
▽2000/12/17 11:30 センター街
センター街にある携帯電話専門店(さくらやの向かい)をチェックする。展示はあるが、価格の表示はなし。店員の兄ちゃんがやってきて、説明を聞かさせる。「探している機種とかありますか?」と、ホントはあるが、「いや、ないね。」といっても、話はさせられる。しかたないので、話に付き合う。「これなんかは、もう1台しかなくて、プレミアものだという。ネットだと30000ぐらいなると思います。」価格はと聞くと12800円。特に変わりはない。
▽2000/12/17 12:00 量販店
さくらや、ビックカメラをチェックするが、展示はあった。価格も12800円で結局どこもかわらないとの結論に達する。しかし、買うのをいまだに迷っていた。証明書類なども、一切ないし、証明書類の住所が現住所と違うため、それを証明できるものも有効期限が切れているせいで審査が通らないのではと不安があったからだ。
▽2000/12/17 14:00 「SEASONS」
何度も、行き来しているのだが、再び、パルコ前のプロモーションが気になって。前にいったときは、まだ準備中のようだったし。行列ができている。並んでみると、「A-MODEL」の着信音の曲当てクイズをやっている。自分が聞いたのは、「SEASONS」。あまりにも、いい音で、聞き入ってしまった。もうね、これは、「絶対買おう」。証明書類ないけど、何とかして、取り置きでもしてもらって契約できないかな。
▽2000/12/17 14:10 在庫なし
「証明書類はないが、取り置きってしてもらえるもか?」と、問い合わせをしたが、「書類を記入してもらえば、できる」とはいってくれたが、「在庫がない。」とは、さくらや。「その日であればできるが、それ以降だとできない」と言われたのが、ビックカメラ。話をするまえに、在庫の確認をしないことには、どうしようもない。つづいて、大通りに面したところの携帯電話専門店で、カタログを指差し「この電話って在庫ありますか?」とかなりあせった勢いで聞いたがないと。
▽2000/12/17 14:30 最後の望み
最後の望みは、渋谷TSUTAYA。「A-MODELって在庫ありますか?」と聞いたが、理解してもらえず、展示品を指し、「あゆモデルですか?」と店員。(あゆモデルというのが、一般的なのか?)在庫はあるという。「それじゃーと、」事情を説明する。「明日(20:00)までだったから、取り置きもしてくれるという。」明日か。仕事もあるし難しいかもしれないが、何とかして入手できるチャンス。さらに詳しい事情を説明し、契約はできそうなところまで、こぎつけた。契約書類をもらい、チャンスだけは、キープした。
▽2000/12/18 0:00 二重キープ
もし、20:00までに渋谷へ行けなっかったら、自動的にキャンセルになる。どうしようか、am/pmでないかな。取りあえずあったら、キープしておこう。とチェックしに行ったが「A-MODEL」はなし。
▽2000/12/18 20:00 契約
何とかして、渋谷へ来ることができた。契約書類を出す。1時間後に受け取れるようだ。それまで、その辺をぶらつく。
▽2000/12/18 21:00 開通試験は明日。
]書類のFAXができなっかたようで、開通試験は明日になるとのこと。事情は説明しているとは言え、もし、電話会社の審査が通らなかったら、不安で、納得がいくまで、話をして、もしもの時は連絡をしてもらえるようにお願いして帰った。
▽2000/12/19 21:00 開通試験は通った。
昨日は、開通試験ができなっかたため今日の11:00ごろに開通試験が完了するということなので、連絡がくるかなと思っていたが、全然ないので、こっちから電話をすると、「もう、開通試験も終わっていて、代金の支払いだけになると。」あっさりと言われてしまった。期限切れていもできるのか。結構審査って甘いのか?店のほうでどう対応したのかわからないが、入手できたのは確かだ。
▽2000/12/23 11:00 受け取り
ついに、受け取れることになった。電話機は、そのままは箱に入ったままで、その場では見るだけだったが。
▽2000/12/23 11:00 まずは、テスト
外に出て、箱から電話を取り出す。結構きれいなカラー液晶であることに感動する。ひょう柄だけにすごく目立つことを隠すようにして使ってみる。まずは、今あるPHSにかける。その逆もやって、ちゃんとつながることを自分で試験してみた。
▽2000/12/23 11:00 「持ってるー!」
ネックストラップを買い、首からさげて、街を歩くことにした。最初のうちは、注目されなくて意外だったが、スペイン坂スタジオの通りを歩くとどうだろう。「持ってるー!」の声が。たぶん、自分のことだろう。ちょうど浜崎あゆみがゲスト出演するので、その行列の浜崎あゆみファンからだったから注目されて当たり前。このあと、恥ずかしくなり、目立たないようにして歩いたのは言うまでもない。
▽2000/12/23 15:00 「あゆ、持ってないよ。」
「あゆ、持ってないよ。」これは、ゲスト出演したラジオ番組での発言。スペイン坂スタジオで、何人かのファンが持っているのが、話題になり、浜崎あゆみは、自分の電話をもらってないらしい。DJの有坂来瞳が「ダンボール1箱」とかもらってるんじゃの発言に、「そんないっぱいもらっても」の発言も。
▽2000/12/23~ 機能多すぎ
基本的な、メモリーダイヤルの登録でもと思っても、設定できる項目がいっぱいあるし、機能メニューも数が多い。今使っているPHS(611S)とは、全然違う。なかなか使いこなせず。苦戦中。
▽2000/12/23~ 着信音
「A-MODEL」オリジナルの着メロは、浜崎あゆみのヒット曲が10曲も収録されている。浜崎あゆみファンの自分は、毎日のようにCDを聞いているので、メロディが流れてくると、のってしまっている。ちなみに、このために、「A-MODEL」の元機種(TT03)に収録されている着メロが、一部入っていない。当たり前ではあるが。
▽2000/12/30 オリジナル画像の写真
「A-MODEL」のオリジナル画像が、Tu-Kaのカタログのであることは、わかったが、それがいつのカタログのものかを調べる。カタログを持っている月とない月があって、完全ではない。カタログをもらってきた当時は、携帯にする予定などなく、ただ単にあゆのファンであるから。それが、いつの間にか携帯を持つことになり、こんなことに役立つとは…。


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